簡単&シンプルにバグの管理と共有を!
バグ管理ツール:『BUGWEB』
ソフトウェア開発における、バグ追跡のための必須アイテム
ソフトウェア開発の工程において、バグの修正作業は重要な役割となっています。 その作業において、漏れや再発を防ぐことは必須事項ですが、多くの情報を人力で管理するには限界があり、 大きなプロジェクトになるほど困難になってきます。 そこで近年では、WEBブラウザ上でバグの登録から修正までを追跡し、蓄積する「バグ管理システム」を導入する企業が増え、 今やソフトウェア開発において必須アイテムとなりつつあります。
導入の手間を省いた、シンプル構造で誰でも使いやすいバグ管理ツール
管理ツールを導入するうえで、よく問題になってくるのが、 機能は十分でありながらインターフェースが複雑な為に開発現場への浸透がなかなか進まない事が挙げられます。 弊社の「BUGWEB」では、現場に簡単に導入・運用することが可能となっております。

現在状況、操作方法など必要な情報が直感的に分かるインターフェース
1画面上に表示されている情報を、必要最低限にとどめておくことで、その画面では内をするのか?が明確となり、ユーザー側の混乱を減らす構造になっています。
プロジェクト管理・ユーザー管理
「BUGWEB」では、1つのWEB上で複数のプロジェクトを持つことができ、
それぞれにユーザー制限をかけることもできます。
これにより、外注会社にシステムを開放しても必要なプロジェクトのみに制限する事が出来ますので、
「BUGWEB」上では複数のプロジェクトを同時に進める事ができます。
大量にあるバグを整理する機能として、条件にあったバグのみを抽出するグルーピング機能と、
キーワードによる検索機能があります。この2つの機能により、自分の探しているバグ情報をすぐ見つけることが出来ます。
バグ情報のやりとりの中で、画面写真や追加資料などが必要となる場合、
「BUGWEB」のファイル添付機能を使用し、情報伝達の効率化によるスムーズなバグ修正が可能となります。
重要度の高いバグが発見された時など、バグが新規に登録された際、特定の条件において指定したメールアドレスへメールを送信します。
管理者レベルやスケジュールの進捗に応じて、使い分けることで効率よくプロジェクトを進めることができます。
